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【体験談】Re就活30で転職した流れ|内定が取れた自己PRも公開

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30代の転職、何から始めればいい?——そんな私が実際に使ってみたのがスカウト型転職アプリ「Re就活30」

希望業界や職種、働き方は選択式でサクッと入力でき、スマホ15分でスタートできました。

数日後に届いたスカウトはテンプレではなく、自己PRの一文に触れた“熱量高め”の内容。

さらにカジュアル面談は選考っぽさゼロで、1日の業務や評価軸、未経験30代の育成フローまで本音で確認できたのが好印象。

結果、登録から約6週間で内定に到達——鍵になったのは「スカウトの仕分け」「3行即レス」「24時間以内の要点メモ」「一点突破の応募戦略」。

本記事では、“自己PRだけで走り出せる”Re就活30の使い勝手から、スカウト実例、面談の深掘りポイント、内定までのタイムラインと再現性のあるコツまで徹底解説します。

Re就活30とは|“30代のための転職アプリ”という新たな選択肢

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「Re就活30」は、若手転職支援で実績をもつ株式会社学情が手がける、30代に特化したスカウト型転職アプリです。
従来のRe就活が20代を対象としていたのに対し、「Re就活30」は“社会人経験を積んだ30代”が主役。今まさにキャリアの見直しや再スタートを考えている層に向けて設計されています。

最大の特徴は、企業からスカウトが届く“ダイレクトリクルーティング形式”。
これにより、求職者が一方的に求人を探すのではなく、企業側から「あなたに興味があります」とアプローチが届くため、転職活動が格段に効率的になります。

さらにユニークなのが、「カジュアル面談」という制度。
これは、選考前に企業の担当者とざっくばらんに話ができる場で、「いきなり面接はハードルが高い」と感じる人にとってはありがたい存在。会社の雰囲気や働き方、求める人物像などを事前に確認できるので、“ミスマッチ”のリスクを減らすことができるのです。

求人の傾向としては、マネジメント未経験者向けポジションも豊富。地方求人やフルリモート案件も今後拡大予定とのことで、今後の伸びしろにも期待できます。

MEMO

今後年収600万円以上の求人を拡大予定(拡大中)のようです。

30代という人生の岐路に立ち、「このままでいいのか?」と感じたとき。
Re就活30は、そんな“迷い”にそっと寄り添い、次のキャリアを共に探してくれる伴走型のアプリと言えるでしょう。

Re就活30|30代転職のためのスカウトが届く転職アプリ

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プロフィール登録|自己PR・職務経歴

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Re就活30を使い始める前は、「プロフィール入力が大変そう」「30代の転職って実績を書かないとダメなのでは?」と、少し身構えていました。
でも、実際に登録してみると、その不安はまったくの杞憂でした。

なんと、登録に必要な自由記述欄は「自己PR」だけ
これには正直驚きました。しかも、「あなたらしさが伝わればOK」というスタンスで、難しい専門用語や堅苦しい経歴を書く必要もありません。

それ以外の情報——たとえば「希望業界」「興味のある職種」「働き方の希望」などは、すべて選択式。チェックボックスやプルダウンメニューを選ぶだけで入力が完了するので、慣れていない人でもサクサク進められます。
実際、私もスマホで登録を始めてから15分ほどでプロフィール入力が完了しました。

転職アプリによっては「職務要約を800文字で」とか「資格の取得年月をすべて入力」といった面倒なものもありますが、Re就活30は、“最初の一歩のハードルがものすごく低い”。

個人的にありがたかったのは、入力途中でも保存できることと、プロフィール完成度が%表示で可視化されること。
ゲーム感覚で「あと10%だ、もう少し!」とやる気が出たのも、地味に嬉しいポイントでした。

「忙しいし、履歴書を書くのはまだちょっと…」という方でも、自己PRひとつ書くだけでスタートできます。

参考:私の自己PR文

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これまで約9年間、教育関連企業で事務およびサポート業務に携わってきました。

教室運営を支える立場として、講師や生徒・保護者との調整、資料作成、問い合わせ対応など、幅広い業務を経験し、「相手の立場を想像して動く力」を培ってきたと感じています。

特に、保護者対応では“話を最後まで聴くこと”を心がけ、トラブル対応や要望の吸い上げを行う中で、信頼関係を築く力が磨かれました。また、自主的にSNS運用や業務改善にも取り組み、提案型の姿勢が社内で評価されたことも自信に繋がっています。

今後は、これまで培ったコミュニケーション力と調整力を活かし、カスタマーサクセスや人材業界など、「人と深く関わりながら伴走する仕事」にチャレンジしたいと考えています。30代という節目だからこそ、“変化を恐れず挑戦する姿勢”を大切にし、自分の可能性を広げていきたいと思っています。

職務経歴欄

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最初は「自己PRだけでも始められるし、あとは選択式で済むからラク」と思って登録を完了。ところが数日たっても反応はポツポツ……。そこで職務経歴の自由記述(職務内容)をちゃんと埋め直したところ、状況がガラリと変わりました。
私は担当していた業務を「誰に/何を/どのくらい/どう改善したか」の順で、動詞×数字×ツール名まで具体化。例)「保護者対応の一次受けを標準化し、問い合わせの初回解決率を65%→82%へ」「Instagram週3運用で体験申込を月20件創出」「講師シフト調整(最大50コマ/週)をスプレッドシートで可視化」――といった具合に“見える成果”に言い換えました。

すると当日中にスカウト連絡あり。しかも単なる定型文ではなく、「初回解決率の改善に共感」「オンボーディングの型化に近い経験」と、私が書いた職務内容のキーワードを拾った文面が増えました。自己PRだけでは伝わらなかった“実務でできること”が、職務内容の具体化で一気に伝わった手応え。結果、カジュアル面談の打診も短期間で複数確定し、選考への進み方が明らかにスムーズになりました。

自己PRで“人柄と志向”を見せ、職務内容で“再現性のある強み”を数字で証明する。この2枚看板が揃った瞬間、Re就活30のスカウトは一段ギアが上がります。

MEMO

今後、職務内容を簡単に作成できる機能を開発検討中らしい

参考:私の職務経歴欄(初めは500文字程度でしたが徐々に充実させていきました)

教育系サービス企業で9年間、教室運営の事務・窓口対応・カスタマーサポート(CS)・講師シフト調整・入会前後のオンボーディング支援を一貫して担当してきました。1日の問い合わせ対応は平均30〜40件(電話・メール・窓口)で、一次受けから課題整理、講師/本部へのエスカレーション、解決後の記録までを自走。個人情報の適切な取扱いとクレーム予防を最優先に、応対品質の平準化とスピード向上に注力しました。

特に成果が出たのは、FAQと応対スクリプトの刷新です。問い合わせトップ20件を抽出し、要因別に分岐を設計。テンプレ文と共に「ヒアリングの順番」「言い換え例」「エスカレーション基準」を明文化したことで、初回解決率は6か月で65%→82%へ改善。合わせて受付チャネルを整理し、一次レスSLAを2時間→30分に短縮しました。月次でログをカテゴリ別に可視化し、傾向(季節性・施策影響)を分析、改善チケットを発行して関係部署とPDCAを回す運用を定着させています。

入会前の体験導線も再設計しました。事前案内のテンプレ化、当日の導線と役割分担の明確化、アフターフォローのタイミング標準化を行い、体験から入会までのコンバージョンが+8.4pt向上。入会後30日間はハイタッチのオンボーディング(初回定着面談・FAQの個別最適化・“つまずきポイント”の先回り周知)を導入し、退会率を年▲1.2pt改善、NPSは+12を実現しました。結果として、生徒数は前年比120%の伸長に貢献しています。

運営面では、講師シフト(週50〜60コマ)をスプレッドシートで可視化。担当者ごとに散在していた情報を一元管理し、リードタイムを30%短縮、引継ぎ時間も25%削減しました。繁忙期の欠員リスクに備え、代替案(候補講師・教室)の自動抽出ロジックを用意し、当日急変にも対応できる体制を整備。あわせて「よくある要望」の先回り掲示と定期アナウンスを行い、重篤クレームは年▲18%となりました。

集客では、Instagramの運用を見直し、週3投稿へとリズム化。CTAとハッシュタグ、投稿時間帯のABテスト、リンク計測でCVを追い、体験申込を月20件恒常的に創出。教室の“空気感”が伝わる写真・短尺動画の比率を高め、問い合わせ前の不安解消(費用・持ち物・当日の流れ)につながる情報設計を意識しました。

チーム内ではOJTリーダーとして新人育成も担当。ロールプレイと実地同席(シャドーイング)を組み合わせ、評価観点(傾聴・要約・選択肢提示・合意形成)をスコア化。個別フィードバックと改善課題を週次で提示し、独り立ちまでの期間短縮に寄与しました。属人化しがちな“良い対応”を言語化し、手順書・チェックリストに落とし込むことで、メンバーの再現性を高めています。

使用ツールはGoogle Workspace(Gmail/Sheets/Docs/Meet)、Excel(ピボット・LOOKUP・COUNTIFS等)、社内CRM、Slack/Zoom、Canva。問い合わせログの整形・集計、ダッシュボード作成、定例レビュー資料の作成までを自力で完結できます。課題の仮説立案→小さく試す→数字で確認→仕組みに落とす、という流れを日常業務としてまわしてきました。

以上の経験から、対人折衝が多い現場でも、CS視点と業務改善視点を両輪で回して成果を出すことが強みです。特に「期待値のすり合わせ」「予兆の早期検知」「オンボーディングの型化」に自信があり、新しい環境でも短期間で現場解像度を上げ、KPI(継続率・初回解決率・NPSなど)へ直結する施策を設計・運用できます。今後はカスタマーサクセス/人材コーディネーター/営業サポート等で、これらのスキルを活かし、顧客体験とオペレーションの両面から価値提供していきたいと考えています。

Re就活30|30代転職のためのスカウトが届く転職アプリ

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届いたスカウト内容|企業からの熱意がリアルだった

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Re就活30に登録して数日後、最初のスカウト通知が届いた瞬間は、やっぱり少しドキッとしました。
「どうせテンプレっぽい内容なんじゃ…?」という疑いも正直あったのですが、開いてみてすぐに分かりました。これは、本当に私のプロフィールを読んでくれた人からのメッセージだと。

届いたスカウトは、いわゆる“ワンクリックスカウト”のような定型文ではなく、私の自己PR文の中にある「人と深く関わる仕事にチャレンジしたい」という一文に触れたうえで、
「当社のカスタマーサクセス職は、まさにその想いを活かせるポジションだと思い、ご連絡しました」と書かれていました。

さらに、「30代からのキャリアチェンジに不安があるかもしれませんが、同じような背景の社員も活躍しています」といったフォローの言葉まで添えられており、本気度がにじみ出ている文章でした。

実は、その企業のHPは見たことがなかったのですが、スカウト文を読んで興味が湧き、すぐにカジュアル面談を申し込みました。
結果的に、その企業とは最終的にご縁がなかったのですが、「プロフィールってちゃんと届くんだな」と思えた体験は、転職活動のモチベーションを大きく後押ししてくれました。

ちなみに、Re就活30ではスカウトが届いたときに「なぜあなたにスカウトを送ったのか」が文章で明示されているケースが多く、“なんとなく送られた感”がほとんどないのも印象的です。
他の転職アプリと比べても、内容のパーソナライズ度が高いと感じました。

“自分のことをちゃんと見てくれている”という実感が得られること。
それこそが、Re就活30のスカウト機能の最大の魅力だと思います。

実際に面談してみて|“選考っぽくない”のが良かった

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初回は30分のオンライン。開始直後に担当の方が「今日は選考ではなく、相互理解のための場です」と改めて説明してくれて、肩の力がふっと抜けました。履歴書の穴や資格を詰められる感じは一切なく、仕事の実情や私の希望を“すり合わせる”会話が中心。雑談→事業紹介→仕事内容の解像度合わせ→質疑応答、という流れでテンポよく進みました。

印象的だったのは、「1日の仕事の流れ」や「忙しい時期の具体例」などの“生情報”が惜しみなく出てきたこと。
たとえばカスタマーサクセス職では、

  • 朝会でのKPI確認(約10分)

  • 午前は既存顧客の課題整理、午後はオンボーディング面談が2〜3件

  • 月末は更新対応が増えて残業が発生しやすい…など、“いつ・誰が・どれくらい”まで踏み込んでくれました。
    こちらから「評価は数字重視ですか?定性も加点されますか?」と聞くと、評価シートの項目例まで共有。曖昧にされがちなポイントをその場で可視化
    してくれたのは大きかったです。

また、「30代で未経験から入った先輩の成長事例」も具体名を伏せて紹介してくれ、入社3か月・6か月で任される範囲、つまずきやすい壁とサポートの実態(メンター制度/週1のフィードバック)まで確認できました。“期待値のすり合わせ”がその場で完了する感覚です。

逆質問は、次の4つが特に手応えありでした:

  1. 入社3か月で「できている状態」は何か/逆に未達だと困ることは?

  2. 最近の離職理由の傾向と、その対策は?

  3. チームで評価される“振る舞い”の具体例(行動指針の解釈)

  4. 研修以外の学習機会(シャドーイング/ナレッジ共有の仕組み)

雰囲気がよかったポイントは、選考前提の営業トークにならない誠実さ。向いていないタイプや、繁忙のリアルも包み隠さず話してくれ、「安易にミスマッチ採用をしない姿勢」が伝わってきました。こちらも無理に“志望度MAX”を装う必要がなく、“ここで働く自分が想像できるか”に集中できたのが良かったです。

面談後は、24時間以内にお礼と要点の再確認をメッセージで送付(合意事項・気になった点・次アクション)。これが効いたのか、同日中に「ポジションを2案提示したい」と追加打診が到着。以降のやりとりもスムーズでした。

結論:Re就活30のカジュアル面談は、「好きか嫌いか」ではなく「合うか合わないか」を一緒に確かめる時間。選考っぽさが薄い分、条件や価値観の本音に踏み込めて、入社後のギャップを減らせる実感がありました。

転職成功までの流れ|登録から1ヶ月半で内定!

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結論:登録→6週間で内定。“自己PRだけ自由記述・他は選択式”の軽い初期設定でも、スカウト→カジュアル面談→正式選考まで一気通貫で進められました。私の実際のタイムラインはこんな感じです。

Week 0:登録〜初動(所要15分)

  • アプリ登録、自己PR500字を入力。希望業界・職種・働き方は選択式でチェック

  • 通知ON、受け取りたいスカウト条件をざっくり設定。

  • PRは「これまで(強み)/これから(挑戦)/働き方(価値観)」の3段で構成。

Week 1:スカウト受信&仕分け

  • 計12件のスカウト。

    • ︎A:高相性(PRに具体言及あり)→3件

    • B:条件合致(勤務地・年収◎)→4件

    • C:汎用文(優先度低)→5件

  • テンプレ返信ではなく“3行返答”で即レス:
    「ご連絡感謝/興味ポイント1つ/30分カジュアルの候補日時」
    3社とカジュアル面談確定

Week 2:カジュアル面談(2社)

  • 各30分。“選考ではなく相互理解”の姿勢で、

    • 1日の業務配分・繁忙期

    • 評価軸(KPIと定性)

    • 30代未経験入社の育成フロー
      を具体的に確認。面談後24時間以内に要点メモ+お礼を送付。
      2社から正式応募の打診

Week 3:応募書類&一次面接

  • 応募は1社に集中(相性◎のCS職)。職務要約を“対顧客の成果”中心にリライト。

  • 一次は人事+現場リーダー。質問は行動面接(STAR)が中心:

  • 苦情対応の事例と再発防止

  • チームでの改善提案と合意形成
    その場でケース課題(既存顧客の継続率改善案を10分で骨子化)。

Week 4:ケース提出&二次面接(配属先)

  • 前週の骨子をA4 1枚で提出(現状→仮説→施策→KPI)。

  • 二次は配属先Mgr。“30-60-90日プラン”を口頭で提示:

  • 30日:オンボード&FAQ整備

  • 60日:ハイタッチ面談の型化

  • 90日:継続率KPIの週次レビュー運用
    最終へ進行の連絡。

Week 5:最終面接&条件すり合わせ

  • 役員面接はカルチャーフィット×意思決定がテーマ。

  • 希望条件は幅で提示(年収・リモート頻度・勤務時間の裁量)。

  • 先方から2ポジション提案(CS/オンボード専任)。私はCSを希望。

Week 6:オファー受領→内定受諾

  • 年収は希望レンジの上限寄り、在宅週2、コアタイム緩め。

  • 条件確定後、入社手続き&前職退職交渉のスケジュールを共有。

  • 入社前課題(製品のFAQたたき台作成)を任意で受領し、立ち上がり準備。

実際のKPI(私のケース)

  • スカウト受信:12件

  • カジュアル面談:3社

  • 応募:1社に集中

  • 面接:一次→二次→最終(計3回)

  • 内定:1社(登録から約6週間)

まとめ

「Re就活30」は、30代の転職を“重くしない”設計が強みでした。自由記述は自己PRのみ、他は選択式で15分あれば始められる。届くスカウトはPRに紐づいた具体言及が多く、カジュアル面談は相互理解と期待値のすり合わせに徹していて、入社後ギャップを減らせる実感がありました。実際、私は登録から約6週間で内定まで到達。ポイントは次のとおりです。

  • 最短で動く初期設定:自己PR500字/希望条件は選択式でサクッと

  • スカウト運用:テンプレに埋もれず“3行即レス”(感謝/興味ポイント/候補日時)

  • 面談の要点化:24時間以内にお礼+合意事項+懸念+次アクションをメモで返す

  • 一点突破:相性◎の1社に集中し、資料・回答を“その会社仕様”に

つまずきがちな点(返信の遅さ、ケース課題の時間不足、年収交渉)も、丁寧リマインド/A4一枚骨子/条件の組み合わせ最適化で乗り切れます。
結局のところ、Re就活30は「完璧な職務経歴書」より“あなたのこれから”を見てくれる場。最初の一歩は、自己PRを書いて登録すること。通知をONにして、最初のスカウトに3行で返す——そこから流れは動きます。

30代の転職は“やり直し”ではなく、“上書き保存”。今の自分に正直なPRを1本用意して、まずはカジュアル面談で相性確認から始めましょう。ここからの6週間は、十分に現実的です。

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